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学費・各種制度(2021年度)

EXPENSES

学費・各種制度
(2021年度)

学費について詳しく知りたい方は

  • オンライン個別相談
  • 完全個別型入試・学費相談会

学費総額の目安

歯科衛生士科Ⅰ部(昼間部)学費
(総額 3,578,000円)

1年生
(初年度)
2年生 3年生
入学金 100,000円
授業料 650,000円 650,000円 650,000円
実習費 340,000円 340,000円 340,000円
諸費用 302,000円
※1※2
84,000円
※1※2
122,000円
※1※2
合計 1,392,000円 1,074,000円 1,112,000円

歯科衛生士科Ⅱ部(夜間部)学費
(総額 2,974,000円)

1年生
(初年度)
2年生 3年生
入学金 100,000円
授業料 550,000円 550,000円 550,000円
実習費 240,000円 240,000円 240,000円
諸費用 291,000円
※1※2
94,000円
※1※2
119,000円
※1※2
合計 1,181,000円 884,000円 909,000円

諸費用には、教科書・教材費、実習材料費、ユニフォーム、学友費などすべての金額が入ってます。
※1 昨年度費用から算出した概算額です。年度により変更があります。
※2 2021年度の教材費・教科書代の詳細については2021年2月下旬のご案内になります。

海外研修を希望する方は、上記の費用以外に別途海外研修費が必要です。(2019年実績:技工 387,500円 / 衛生 370,000円)
本校に合格し、学費を入金された方が、2021年3月末日までに本校への入学辞退の意思表示をされた場合、原則として学校指定の手続きにより入学金を除く学費を返金いたします。選考料及び入学金・諸費用は返金できませんのであらかじめご了承ください。

各種特待生制度・教育ローン

学費のお支払いには教育ローンおよび学費の一部が免除される各種特待生制度もご利用いただけます。

進学にあたっての自己資金に困っているので
学費を分納したい!!

準備金10万円入学プラン
新東京の独自制度

対象
歯科衛生士科Ⅱ部を志望する方

合格時に入学金(10万円)を納入し、翌月から授業料・実習費に指定期間内の分割納入することができます。
※金利不要
※入学手続きⅡ(諸費用)は分納の対象外となります。

合格時は入学金10万円のみ 以降は、月々約65,000円〜分納が可能

予約採用者学費分納制度

対象
高等学校等で奨学金の予約採用をしている方(全学科対象)

日本学生支援機構の奨学金(給付型・貸与型)を活用して、入学後に口座に振り込まれる奨学金を使い、各学年終了月までの期間で分割納入が可能です。
※金利不要
※入学手続きⅡ(諸費用)は分納の対象外となります。

合格時は入学金10万円のみ 以降は、入学後におりてくる奨学金を使って分納が可能

各種教育ローン

対象
どなたでも利用可(全学科対象)

国の教育ローンをはじめ、主要都市銀行や信販系教育ローンを、学園グループ専用の提携金利でご紹介しております。学費納入の他にも、学生寮の入寮費や当校の分納制度対象外の諸費用の納入にも利用できます。

学費はもちろん、入寮費や諸費用の準備にも利用が可能
制度を有効活用して
学費を減免できる!!

高等教育の修学支援新制度

対象
高等学校等で給付型奨学金の予約採用をしている方(全学科対象)

日本学生支援機構の「給付型奨学金」の対象者の方は、入学金・授業料の一部を国が負担(減免)する制度です。更に在学中は給付型奨学金の貸与も受けられるので在学中の負担が軽減されます。

最大年間69万円(入学金10万円+授業料59万円)の修学資金を国が負担(減免)する制度

特待生制度
新東京の独自制度

対象
どなたでもチャレンジ可(全学科対象)

新東京に受験を希望する方ならどなたでもチャレンジが可能です。選抜試験は実技(AO・指定校推薦での受験者のみ)・筆記・SPI・日本語能力(留学生のみ)からお好きな試験を選択してチャレンジが可能です。

選抜試験の成績優秀者に初年度授業最大30万円免除する制度
学費の準備はできるけど
生活費に使える支援制度を使いたい!

奨学金(貸与型)在学採用制度

対象
奨学金申込み条件に適合する方

日本学生支援機構の貸与型奨学金(第1種・第2種)は入学後にも申し込むことが可能です。(在学採用制度)在学中は毎月々2万円~12万円まで設定できるので、必要に応じて家賃などの生活費や翌年度以降の学費納入のための貯蓄などの活用に最適です。

入学後でも申し込みが可能な貸与型奨学金。生活費への活用や翌年度以降の学費の貯蓄に最適
学費の準備はできるけど
進学費用の負担を軽減したい!!

専門実践教育訓練給付金&教育訓練支援給付金

対象
歯科衛生士科Ⅰ部歯科衛生士科Ⅱ部を志望する方で
ハローワークの定める条件に適合する方
※教育訓練給付金はⅠ部のみ

ハローワークが雇用促進を目的に実施する雇用保険の給付金制度。条件に適合する方が入学前にお住いのあるハローワークで認定を受けると在学中の修学状況に合わせて給付金が支給されます。
※詳細の条件や給付金額はお問い合わせください。

ハローワークが実施する給付金制度。在学中+卒業後に最大168万円給付

奨学金

●日本学生支援機構 第一種奨学金

日本学生支援機構奨学金は、優れた学生で経済的理由により修学に困難がある方に対し、教育の機会均等に寄与するために学費の貸与、その他学生の修学の援助を行う制度です。

●日本学生支援機構 第二種奨学金

日本学生支援機構奨学金は、優れた学生で経済的理由により修学に困難がある方に対し、国家及び社会に有為な人材の育成に資するとともに、教育の機会均等に寄与することを目的としている制度です。

種類 貸与月額 利息 返済方法 返済期間 申込方法
日本学生支援機構
第一種奨学金
下記の金額の中から選択できます
自宅:2万円・3万円・4万円・5万3千円
自宅外:2万円・3万円・4万円・5万円・6万円
貸与終了6ヶ月後より月賦もしくは月賦・半月賦併用 10年程度
※貸与金額により異なります
入学後、校内説明会を実施して申込書を配布します
日本学生支援機構
第二種奨学金
下記の金額の中から選択できます
2~12万円
※1万円刻みで選択可能

(上限3%)
貸与終了6ヶ月後より
月賦もしくは月賦・半月賦併用
15年程度
※貸与金額により異なります
入学後、校内説明会を実施して申込書を配布します

予約採用者学費分納制度

この制度は「日本学生支援機構の奨学金」を利用し、奨学金の貸与月賦で授業料の分納ができる制度です。
制度を利用される方は、出願時にお申込みいただき、分納申請書をお受け取りください。
本校にて、お支払のプランのご案内もできます。
利用条件:高校在学中に「日本学生支援機構」の予約採用に決定もしくは申請をしていること。
※その他、当学園にて定めた規定や条件を満たしていただく必要があります。詳細は担当者よりご説明いたします。

高等教育の修学支援新制度

本校は、2021年4月1日に施行される「大学等における修学の支援に関する法律」に基づく「高等教育の修学支援新制度(授業料等減免と給付型奨学金)」の対象校として認定されました。
制度の詳細につきましては高等教育の修学支援新制度 文部科学省特設ページ(高校生・保護者向け)をご覧ください。

また、高等教育の修学支援新制度の対象となる方で当校への入学を希望される方は、進学個別相談会を実施しておりますので、ぜひご参加ください。

母子家庭及び父子家庭
高等職業訓練促進給付金等事業

母子家庭の母又は父子家庭の父で、次のすべての要件を満たす方

1. 児童扶養手当の受給者または同様の所得水準であること
2. 終業年限1年以上の養成機関において、国家資格の取得が見込まれること
3. 就業又は育児と修業の両立が困難であると認められること
4. 過去に高等職業訓練促進給付金の受給をしていないこと
5. 高等職業訓練促進給付金と趣旨が同じ求職者支援制度等の他制度の給付を受けていないこと

対象資格 歯科衛生士、歯科技工士
対象学科 歯科衛生士科Ⅰ部・歯科衛生士科Ⅱ部/歯科技工士科Ⅰ部・歯科技工士科Ⅱ部
※各地方自治体によって異なりますので、詳細は地方自治体へ直接お問い合わせください。
支給額 1.高等職業訓練促進給付金 非課税世帯 月額10万円
課税世帯 月額7万5千円
(訓練中に給付されます)
2.高等職業訓練修了支援給付金 非課税世帯 月額5万円
課税世帯 月額2万5千円
(訓練卒業日から起算して30日以内に支給申請することで給付されます)
申込先 各地方自治体(対象資格や実施地域については、お住まいの地方自治体にてご確認ください)
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